トップ 最新 追記

十日日記


2004-01-02

Link 実家での日々(さとがえる2003冬その2)

父の愛用するPlayStationがへたっていると聞いていたので、ヨドバシカメラでPlayStation 2(SCPH-50000)を買う。発売時から半額になり、安定性も増しただろう。懸念していたファンの音も改善されたようで、あまり聞こえない。ついでに三國志IXをアマゾンで買っておいた。「紫色のなにか」で推薦されていたS端子接続を行なっている。

伯母のところで年賀状印刷を手伝ったあと、実家でも手伝う。どうやら世間ではパソコン購入目的のひとつが年賀状作成のようで、米国で確定申告のためにパソコンが重宝がられたのと似た具合になっている。マイクロソフトが日本で年賀状作成ソフト「はがきスタジオ」を出したのも道理だ。

これまで都合3種類の年賀状作成ソフトを使ってきた。「筆まめ」「宛名職人」「筆ぐるめ」は、機能の豊富さではこの順に並ぶ。筆まめは多機能で、デジタルカメラなど外部周辺機器との接続に配慮がされている。プリンターについても、各製品の特性を把握しているようだ。そのかわり初心者には扱いが難しい部分もある。対極に位置する「筆ぐるめ」は差出人の切り替えが住所録に連動しないほど低機能だが、そのぶん単純で操作は飲みこみやすい。「宛名職人」はその中間といったところか。

東芝1987年製の25型テレビ(父のゲーム用)が、数カ月前から画像を映さなくなっている。電子回路の知識も道具もないまま裏面を開けてみるに、フライバックトランスの側の基盤が焼け焦げている。保護回路がはたらいているのだろうか。とりあえず接点を拭いて埃を掃除機で吸い、再度電源を入れ直すと、なんと映るではないか。ついでに右スピーカーの音が出なかったのも解決した。とはいえその2日後には再びテレビは沈黙してしまったので、いよいよ諦めて新型を買う。類似製品の中で消費電力が最も小さい(115W。待機電力0.1W)三菱電機「25T-D103」である。

それから驚いたのが、ダイヤ改正で京阪電車の特急が増えていたことだ。昼間は10分ごとに走っている。最寄りの枚方市駅に特急が停車するようになったため、大阪市内までの所要時間が短縮された。梅田のヨドバシカメラに行ったときに計測したところ、京橋まで15分だった。私が子供のころは23分かかっていた記憶がある。

Tags:

2004-01-09

Link パルフェを使う

数年前から借りていたレンタルサーバーが2004年初頭に休止されるので、かわりのサーバーを探していた。そのとき人から教えていただいたのがパルフェというところで、料金表を見るに安い。他をあたるのも面倒なので、そのまま契約する。

このサーバーのいいところは、応答速度の速さと料金の安さとだろう。夜中になると速度が大幅低下する@niftyのとちがってCGIも高速に動作する。その他の事情も手伝って、このページも10days.orgに全面移行した。

パルフェで不安になるのは会社の技術力だ。メールアドレスなどの登録を行なうとパスワードが平文メールで送られ、しかも利用者側で変更することができない。転送設定を依頼して完了の報告を受けても転送されないので確認してみると、.forwardファイルをpublic_htmlに作っている。DNSも1週間経ってもセカンダリとの同期がとれていなかったため、一時期アクセス不能になってしまった。

DNSに関しては、ドメイン取得代行業者のWADAXが提供しているサービスを利用することにした。こちらは年額1,980円でgTLDドメインが取得でき、Web上でDNSの設定ができる。

その他、独自ドメインなのにログがないとか、ssh接続できない――といった不都合はあるものの、この値段ならば許せよう。

Tags: web

2004-01-16

Link Windowsの共同購入

Windows 2000 Professinalを追加購入した。Windows XPにしなかったのは、私にはXPが必要でないことと、プロダクト・アクティベーションを避けたかったことが理由にある。どちらかといえば後者の要因が大きい。そのほか、CD-ROMが1枚ですむといった些細な好みもある。

アクティベーションはWindows XPの単体版やOEM版には存在するが、組み込み済みのメーカー出荷品やボリュームライセンス版には存在しない。だから私がXPを買うならメーカー品しかない思っていたのだが、別の考えを思いついた。ボリュームライセンス版の共同購入はできないのだろうか。

たとえば自作ユーザーが5人集まってボリュームライセンス版を購入する。ボリュームライセンス版は1ライセンスあたり12,500円で、値段の点ではそれほど魅力的ではないもののアクティベーションが不要なのは大きかろう。

話をWindows 2000に戻すと、購入した製品はASUS Terminator TUで使用する。CPU・メモリー・HDD込みの完動品を2万円で譲り受けた。Terminatorシリーズはファンレスの独特な電源を備えたベアボーンキットで、小さいわりに拡張性があることで人気を博した。数年前から注目していたのだが、傍観しているうちに販売が終了し、悔しい思いをした。その後継機(Terminator 2)が先ごろ登場したものの、電源ファンが追加されている。

Terminator TUはSocket 370系のCPUで動作する。Pentium 4にくらべて発熱が少ないと言われているPentium IIIだが、CoppermineやTualatinでも1GHzで30W近くに達するから、私に言わせればけっして省エネではない。かといってPentium 4もAthlonも論外な消費電力なので、x86のデスクトップではTualatinくらいしか選べない。

ビデオカードはむかし買ったMillennium II(4MB)を流用してみたが、安定性がイマイチなので内蔵ビデオに戻す。液晶ディスプレイのおかげで画質の差はない。その他、CPU(Celeron 1.0AGHz)・メモリー(256MB CL3)・HDD・IEEE 1394カード・内蔵DVDドライブも流用品で間に合わせる。定番の静音化処理を施すと、騒音レベルはまずまず納得できるていどにまで縮減できる。なお、静音化グッズは末広町・旧三和銀行向かいのカスタム(雑居ビルの5階)という店が充実していた。

噂どおり電源が弱いようで、間違っても常時通電サーバーにはできない。電解コンデンサーはTEAPO製で上質なものではないらしい(コンデンサのメーカー判別法)が、いまのところ問題はなさそうに見える。ベンチマークソフトで負荷をかけてもCPU・基盤とも42℃で安定するので、このままCPUファンレスで稼働させても大丈夫そうだ。

Terminatorのよいところは筐体の大きさにあると思う。奥行き27.5cmなので世間に出回っているキューブ型と設置面積は変わらず、より拡張性がある。大手メーカー製で見かけがちなスリムタワー型は奥行きが40cm近くあるから、意外と場所をとるものだ。彼らもTerminatorを見習った筐体設計をしてくれたら嬉しい。

とはいえデルのスリムタワー製品や日本電気の水冷パソコンなど、VAIOデスクトップ以来しばらく途絶えていた静音を謳う製品が大手メーカーから出てきたのは喜ばしい。このまえ感心したのはNEC得選街のページで見かけた「PC-98NX スリムタワー型(高拡張性タイプ)」というもので、25dbと具体的に騒音レベルを表示している。ネジ不要でハードディスク交換ができるのも便利そうだ。

追記040119。Terminator TUは初期状態だと音割れがする。こちらはオーディオのドライバーをSISの7018にすれば解決できる。それでも雑音の水準は小さくない。AV用途には向かないPCだと思う。また、雑音と関係があるのかPCIスロットもイマイチで、Millennium IIの不調のほかIEEE 1394接続したCD-Rでも高速書き込みに失敗する。しかたがないのでDVD-RAMドライブは内蔵させた。それでも許せてしまうのは、ひとえに筐体ゆえだ。

Tags: PC

2004-01-19

Link eAccess内でのISP移行を試みる

1/9に書いた「その他の事情」とは、@niftyのADSL接続サービス(eAccess経由)を解約したことだ。乗り換え先はPOINTのADSLプラン(イー・アクセス)にした。

eAccessはフレッツとちがって回線をISPに卸している。そのためISPの乗り換えには制約があって、同じeAccessのADSLサービスを利用するにもISPを変更するときにはいったんADSL契約を解除しなくてはならない。このときの局内工事などの手間で、ADSLが使えない空白日が生まれる。数日ですめばいいが、下手をすると数週間に及ぶかもしれない。

そこで、帰省しているあいだに手続きが進められばと考えた。帰省3日前に@niftyのサイトでADSL接続解除の申し込みを行ない、予定日を帰省翌日にする。そのままPOINTのサイトでADSLの申し込みを行なう――以上のような流れだ。

大阪から戻ってくると、郵便受けにeAccessからの封書が届いている。中身を改めると、「お申し込み不備(他社重複)のお知らせ」とある。私はPOINTからeAccessへの伝達には1週間近くかかると思っていたのだが、文書日付から推測するとその日のうちに連絡がとられていたらしい。

さて困った。長期間ADSLが使えないかもしれない。eAccessに事情説明の電話をしたあとADSLモデムの電源を入れてみた。外部に接続できない。つぎに設定画面に入って現況を確認すると、PPP-LCPの認証に失敗している。PPP-LCPで失敗するということは、少なくともADSLのリンクは確立しているのだろう。そこでPOINTからダイヤルアップ用に与えられたID情報をダメ元で入力してみたところ、そのまま認証されるではないか。

不安を覚えたのでPOINTに電話し、この場合には接続料金が発生しないことを確認する。そもそもPOINTにはeAccessから連絡がきていない状況だという。年末のなせる技か、事務の隙間を縫ってADSLが使えるまま移行できた。

1Mコースで申し込んだのに1.5Mbpsでリンクしているところをみると、@niftyの回線が残っているところにPOINTで接続しているようだ。eAccessが回線を卸売りする各ISPごとにケーブルの場所を物理的に分離しているのかどうかは不明だが、たとえ他社の場所にあっても認証時には区別されないみたいだ。

その後、年明けの1月5日なってADSL回線が撤去された。再び設置されたのが1月16日で、正味ADSLが使えなかった期間は11日間だった。つまりはしっかりと2週間近くの不使用期間があったわけで、策を弄しただけ無駄だった。

ところで@niftyは解約する方向で検討している。もともとパソコン通信のフォーラムが目当てで加入した@niftyだったが、好みのフォーラムが撤去されWeb掲示板化したため契約の動機がなくなってしまった。そこで1Mbpsサービスを実施しているPOINTを乗り換え先に選んだ。私はADSLの初期ユーザーなので、モデムは所有権移転によって私のものになっている。おかげでレンタル料が課されず、マイラインの割引きを入れて月額1,820円ですむ。

ADSLは貧者向けのサービスだと思っているので、高速化に伴う高料金化を追いかける気はない。実のところ、多くの人は安価な1Mbpsコースで満足できるだろう。モデムも中古ハードウェア店で数千円で出ているから、貸出料が過大に感じたら中古を漁るとよい。

Tags: PC

2004-01-22

Link 難問奇問は悪くない

難問奇問は奇人変人と同様にセットで扱われることが多い。そして入試問題に難問奇問が出題されると、試験勉強してきた受験生がかわいそうだ――といった批判を塾や予備校が行なう。

たしかに難問奇問しかないのであれば選抜に支障を来すので問題だろう。しかしながら、難問奇問が含まれているていどであれば問題ないのではなかろうか。単に飛ばせばいいのだから。もともと2次試験の入試問題は受験者に満点を要求していない。

もっと言えば、数題の問題の中から解けそうな問題を選ぶという作業は大事なことだと私は思う。ある課題があって、それが数十分で解けるのか数日かかるのか数カ月に及ぶのかを判別することは、その分野で生きていく上で欠かせない能力だろう。

Tags:

2004-01-25

Link 仮定法現在

この前から家庭教師で高校生を見ている。英語が苦手というので英語教科書の予習を手伝っていると、次の表現が出てきた。

Claudius, finding out about this, ordered that he be put into prison.

従属節中に原形が現れるこの用法を、一般的には仮定法現在(present subjunctive)という。私が高校1年生のときには、この原形はshouldが省略されたものだと教わった。現実には上記の説明は誤りで、原形になるのは古英語の名残で、shouldは文法改革期に後付けされたものだと学んだのは浪人時代のことだ。手元にあったイギリス英語の学習書Martin Hewings『Advanced Grammar in Use』(1999年、Cambridge University Press、p.96)を紐解くと、特に書き言葉ではshouldをつけないことがよくあるとある(後述)。

学習参考書には、order/insist/suggestなど要求・命令を表わす動詞の従属節では仮定法現在が使用される、とある。ではなぜ原形にするのか。むかし予備校で武田先生に聞いた話では、次のような説明だった。仮定法現在で使用される従属節では、その行為が未実現状態で時制が確定していない。たとえば「〜せよ」という文では「〜」は未実現で、宙ぶらりん(真偽不定)の状態だ。したがって原形を変化させずにそのまま置くのである、と。

文法では「なぜか」という問題は出題されないし、要は間違わずに覚えて使えればいいのだから、とりあえず生徒が納得できるような説明がなされればよいのだ思う。先の例で言えばshouldが省略されたと見るのは自然な発想だし、Hewings(1999)でも「we can often leave out should but keep the infintive. An infintive used in this way is sometimes called the subjunctive.」とある。武田先生の説明も、その正否はともかく当時の私の記憶にとどめることに成功したのだから、よい解説なのだろう。

家庭教師の場では一般的な解説ですませ、そのあと帰りの電車の中で仮定法についてあれこれ考えを巡らせる。仮定法現在で原形が使われるのは命令法に似ているなあ、などと考えた。実際、山崎紀美子『英文法の核心』(1997年、ちくま新書)ではこうした用法(God bless America.なども含めて)を第2命令法と呼ぶことを提案している。

ちなみに山崎(1997)は統語論に重点を置いた文法解説本で、仮定法については条件節のみで定義し、would infはただの概言だとしている。これはこれでひとつの行きかただと思う。

帰宅してからWeb界隈をあたる。ざっと読んだのは(a)今野弘章「現代英語における仮定法現在の意味・語用論的認可条件」(2002年、PDFファイル)、(b)The American Heritage Book of English Usage. A Practical and Authoritative Guide to Contemporary English. 1996のss61. subjunctive、(c)The English subjunctive: scholarly opinionsの3種類。

(a)はマニアックな例が豊富で、仮定法現在が文脈で使用されうることを示している。「I'm demanding something. It's that you be/*are these on time.」という例が好例で、仮定法現在に対して「事態の実現を求める」という意味論的な定義付けをしている。こうなると山崎の第2命令法と意外に近いのではないか。「If you be nice, I'll give you a big kiss.」という表現はほとんど「Be nice, and I'll give you a big kiss.」と同じことを意味しているのだから。江川泰一郎『英文法解説』(1991年、第3版、金子書房、p.456)では「命令文の主語」という見出しで「Somebody shut off that faucet, please.」、「You be quiet.」という例文を命令法として提示している。(この場合Youは間投詞と解釈されるそうだ。)

この説明が効いてくるのが(c)で例示されているinsistの使い分けだ。

We insist that Marsha tells the truth.
We insist that Marsha tell the truth.

従属節に直説法を用いた上の文では「Marshaは事実を述べていると我々は主張する」のに対し、仮定法を用いた下の文では「Marshaが事実を述べることを我々は要求する」という意味になる。このことは、日本の学習英和辞典の代表作である『ジーニアス英和辞典』(大修館)にも記載されている。

しかしながら、(a)の説明ではうまくいかない例も存在する。たとえば(b)に出てくる「Whether he be oppesed to the plan or not, we must seek his opinion.」という例文の従属節は、べつに事態の実現を求めているわけではなさそうである。この件について(a)では文語表現だからという理由で、考察の対象から外している。(その一方で、God save the king.のような化石表現は考察対象に加えている。)

そうしてみると、武田先生が言っていた真偽値未定という考え方は、この例をも包括するわりとよい説明であると思えてくる。整理すれば真→直説法、偽→仮定法過去、不定→仮定法現在という具合だ。

包括的な説明としては(b)がおもしろい。古英語ではよく用いられていた仮定法が次第に助動詞に活躍の場を譲ったこと、仮定法過去の規則(wereの使用)は200年にわたって著名な文化人からも破られつづけていること、一方で主節のwouldの省略は14%のネイティブしか認めないこと云々……が書かれている。

Tags: 言語

2004-01-30

Link いくつかのDVD

ビックカメラに立ち寄ったとき、DVD売り場で『新スタートレック ピカード艦長ボックス』を発見する。収録作品の中には傑作「超時空惑星カターン」があるではないか。思わず買ってしまう。(ちなみにGoogleでは「超時空惑星カターン」では468件の結果が出てくるのに、「超時空惑星カター」とすると1件も出てこなくなる。カタカナ語は1語と見られているのだろうか。)

「傑作選」というだけあって、どれも一度見たことがあるものだったが出来がよい。私はTNGよりもDS9のほうが個人的には好きだったのだが、DS9の後半が連続した戦記物になったことにくらべれば、TNGはどこを切り取っても楽しめるよさがある。

ピカードボックス

残念なところは、メニューの使い勝手の悪さだ。スタートレックのコンピューター画面を模しているのだろうが、字は小さいし誤解させる要素は多いし、あまり褒められたものではない。私など、人形の絵を見てアングルが変えられるのかと思ってしまった。

もうひとつ、amazon.comで注文していた『The Return of Sherlock Holmes』のDVDも最近になって届いた。これは『ホームズ』の第2シーズンで、前にも書いたとおり日本版よりも圧倒的に安く英語字幕があるので私はこちらを購入している。前回と同じく、パッケージにRegion 1と表示していながら実際にはリージョンフリーだった。メニューもわかりやすく、オススメである。

ホームズ

『新スタートレック』と『ホームズの帰還』とのあいだには接点がなさそうなものだが、『新スタートレック』でカウンセラー役を演じた女優マリーナ・サーティスが『帰還』の「6つのナポレオン像」に出演しているとamazon.comにある。サーティスはギリシャ系イギリス人なので驚くには当たらないのだが、ちょっとした縁を感じた。

画像の説明 画像の説明

Tags:


プロフィール

渡辺 慎太郎(na@10days.org)

分野別表示

Admin | Client | Dev | Excel | Linux | PC | PDA | Web | iPad | web | 家電 | 文具 | | 英語 | 言語 | | 音楽

月別表示

1999|07|
2003|05|06|07|08|09|10|11|12|
2004|01|02|03|04|05|06|07|09|10|11|12|
2005|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2006|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2007|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2008|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2009|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2010|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|
2011|01|02|03|04|05|06|07|08|09|10|11|12|

最近の記事

雨量情報 dictionary.com Yahoo google Yahoo! 路線情報 東京アメッシュ l-mura l-aka l-momo 目次 r-mura r-aka r-daidai r-kiiro asahi.com nogulabo r-sora r-midori r-midori r-momo