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十日日記


2007-01-01

Link 青い鳥の一事例

ベッドに横になりつつDVDを見ているとき、見終わったあとPCの前まで行ってWindowsを終了するのが面倒だ。これを何とかしたいと思っていた。

最初に考えたのは、小型のDVD再生機を買うことである。しかしこの場合、(1)画面寸法が10インチに満たず、字幕が読みづらい、(2)再生規制が鬱陶しい――という問題がある。(2)については、ディスクを読み込みはじめてから数十秒間出てくる著作権の警告やら会社案内やらのことだ。飛ばすことができないので、ランダムアクセスという「ディスク」の価値を損ねている。DVD再生ソフトだと、レジューム機能を利用すれば飛ばすことができる。

次に考えたのはコードレスマウスを使うことだ。特にゴロ寝deマウスは、マウスを裏返せば空中で利用できるとあって、購入を真剣に検討した。ついでに書いておけば、このマウスは、現時点で入手可能なマウスの中でMac OS 9への対応を公式に表明している数少ないコードレスマウスである。

しかし、もっと簡単な解決策があることに、このまえようやく気がついた。キーボードをベッドサイドまで引き出せばよかったのだ。使用中のキーボードはケーブルが1.5m長なので、余裕で届く。

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2007-01-03

Link Vistaと啄木

マイクロソフトがMS書体のVersion 5.0を配布すれば、葛飾の「葛」や祇園の「祇」、薩摩の「薩」などに印刷標準字体を使いたいという欲求は叶えられる。森鴎外の「鴎」の字はすでに補助漢字としてMS書体に収録されているから、あと数カ月もすれば身のまわりの文字の問題は片づくと思っていた。

啄の本字ところが、啄木の「啄」の字には今後も点がつかないことに今さら気づく。人名用漢字に含まれているからだ。もちろんOpenTypeのExpert字形には異体字として登録されているけれども、それを素人に使わせることは難しい。さて、どうしたものか。

もはや専用の外字フォントを使うほかないと判断してGoogle検索に問い合わせると、外字神社という無償の外字フォントに関する窓の杜の記事に出会う。収録文字一覧を見ると「啄」の本字も入っているので、さっそくダウンロードしてみた。

しかし不思議なことに、「明朝体の“GaijiJinja_M.ttf”とゴシック体の“GaijiJinja_G.ttf”の2種類が用意」という説明に反して、入っているのは拡張子が.tteの外字フォントだ。それに、「啄」の本字も収録されてはいない。The Wayback Machineを使って昔のファイルをダウンロードすると、果たせるかな.ttfを得た。TTEditを使って外字領域に追加しておく。なんだか狐につままれたような感じだが、何か事情があるのだろう。

追記(2007-01-08)。1月5日、「啄」の本字を収録したバージョンが公開された。

Tags: PC

2007-01-08

Link Samba VFSとveto files

Windowsドメイン環境でThundirbirdを使用したあとログオフしようとすると、移動プロファイルの複製に失敗するという警告が表示された。すでに存在するファイルを複製することはできない旨のメッセージがあり、対象ファイルはLocal Usersの中のTrashになっている。

小一時間悩まされたが、「すでに存在するファイル」という文句にピンときてsmb.confを見てみた。そのうちの1行は次のようになっている。

veto files = /.AppleDB/.AppleDouble/.AppleDesktop/Network Trash Folder/TheFindByContentFolder/TheVolumeSettingsFolder/Temporary Items/.TemporaryItems/.DS_Store/.VolumeIcon.icns/Icon?/.FBCIndex/.FBCLockFolder/Trash/

この設定はMacからnetatalk経由でアクセスした際にできるゴミファイルを表示させないためのものだが、「Trash」がリストに該当していたのだった。Trashまでveto filesの中に入れてしまったのは迂闊だったかもしれない。いやむしろ、この設定を[globals]に入れたのが間違いだったと言うべきか。個別の共有設定にしておくべきだった。

ところでSambaにはVFSモジュールが存在している。詳しいことがわからなくて放置しておいたのだが、ソースファイルとドキュメントを読むかぎりでは「.AppleDouble」以下をsyncさせるためのものらしい。またNetatalk Wikiを読んで、netatalkにもvetoオプションがあることを今さら知った。Desktop.iniなどを設定しておくこととしよう。

Tags: Linux

2007-01-09

Link 限界の自覚

物理学者、ウォール街を往く。 ダーマン『物理学者、ウォール街を往く。』(東洋経済新報社、2005年)を読んだ。同書は、南ア出身の著者が物理学でのアカデミックポストを諦め、クオンツと呼ばれる金融モデル作成者へと転進し、9.11をきっかけに再度大学に戻る――という著者の半生を綴ったものだ。

本書のよさは色々ある。ある人は、債券のオプション理論について現実に運用可能なモデルが構築される様子(第10章や第14章)に興奮するかもしれない。著者もいうように、経路積分を使うことはコースの学生にもできるが、それを生み出すことはファインマンにしかできなかった。(有形無形を問わず「梃子」を作る人は数少ない。)またある人は、著者の上司にあたるフィッシャー・ブラックの人となりや米国金融機関の社風の違いといった部分に関心を抱くかもしれない。

しかし私がこの本を気に入っているのは、抑制的な筆致に著者の人柄が現れていると思うからだ。大学講師職を諦める直前、大学への滞在期間が人生の1/7に達することになると考えたくだりには共感した。また、自らの能力の限界を自覚しつつも状況を受け入れて最善を尽くすあたりにはプロ意識を感じる。

どうでもいいことだが、フィッシャー・ブラックと聞くと、フィッシャーとブラックウェルという2人の統計学者が頭をよぎる。

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2007-01-11

Link フォントのrw-とr--

漢字に読める字・書ける字があってよいのと同様に、フォントにも「OSやアプリが利用するフォント」と「利用者が選択するフォント」があってよいと思う。Windows XP Professional環境で素性がわからないフォントがいくつかあったので、調べてみたときのことだ。以下に例を示す。

  • Estrangelo Edessa(シリア語)
  • Gautami(テルグ語)
  • Kartika(マレー語)
  • Latha(タミル語)
  • Mangal(ヒンディー語)
  • MV Boli(ターナ語)
  • Raavi(パンジャブ語)
  • Shruti(グジャラート語)
  • Sylfaen(アルメニア語)
  • Tunga(カラナ語)
  • Vrinda(ベンガル語)

参考にしたのは、Fonts by Language/Script Supportというページで、あまり真剣にメモをとらなかったので間違えている部分があるかもしれない。しかし、私には縁遠い言語であることは間違いない。おそらく一生使わないフォントがほとんどだろうし、よしんば使うとしてもWebページを表示するときに使用されるくらいで、こちらから能動的に選択することはない。

こうしたフォントが数多く混ざっていると、メニューから1つのフォントを選ぶのが面倒になる。フォントメニューの言語設定か何かがあって、Latin 1フォント以外は特定の言語のみが選択可能になるような設定が、たとえば“地域と言語のオプション”にあるとよい。

Tags: PC

2007-01-15

Link USBフラッシュメモリ実力比較

フラッシュメモリは、この5年間で容量拡大が最も大きかった記憶装置だろう。それをスティックに納めたUSBメモリも、かつては128MBか256MBかといった選択だったのが、いまやGB単位の選択になりつつある。

ただし、容量と同様に頭に入れておく必要があるのは、読み書き速度――とりわけ書込速度だ。価格を所与とした場合、容量と速度とはトレードオフの関係にある。そこで、安価で大容量なUSBメモリがどれくらい遅いのかを確かめるための実験を行なうことにした。

比較するのは、(0)いつ買ったかわからないSanDiskのUSBメモリ(128MB)。(1)Transcend JetFlash 160 1GB。こちらは速度が仕様に明記されている(Read 12MB/s、Write 8MB/s)ので信頼できる。なぜかセブン・ドリームドットコムで3580円と最安値。思わず2つ買ってしまった。(2)A-Data PD9-4GB。人気ランキング1位の激安USBメモリ。素性は不明だが、4500円ほどで4GBという価格からして底辺級の書込性能だろう。

HDBench 3.30の結果は、下の表の通り。

         SanDisk     JetFlash 160    PD9-4GB
---------------------------------------------
Read        7952            10080      11217
Write       5797             6925       1585
Copy         851             1618         73

私の感覚では、5MB/sを下回ると遅いと感じ、10MB/sを超えると不満がなくなる。CD-Rでいうと、32倍速が5.6MB/sに相当する。PD9-4Bの書込速度は1.6MB/sで、4GBをフルに書き込むには40分かかる計算だ。大容量を買うということは容量の大きなファイルを使うということだから、コピー待ち時間もそのぶん長くなる。私が常用するとイライラさせられそうだ。

Tags: PC

2007-01-17

Link Mac-on-Linux+VNC

Windows PCでMac OS 9を操作する方法を検討していた。最初に試みたのはSheepShaverを使う方法だが、ネットワークまわりが安定しないのが悩みの種だった。

そこで考えついたのが、旧MacにPowerPC用のLinuxを入れてMac-on-Linux(MOL)を起動し、そのままVNCで操作する――という案だ。驚くべきことに、MOLは自前でVNCサーバーを備えていて、この手の作業ができるように作られている。ちょうどVine Linux 4.0のPowerPC版も出たことだし、渡りに船とばかり作業に取りかかった。PowerPC用のLinuxを使うのは数年ぶりで、感覚を思い出すのに若干の時間を要したが、なんとか動作までには漕ぎつけた。

ところが現実は厳しい。速度が出ないのだ。B&W PowerMac G3/400で動かすMac-on-LinuxをVNCで使うより、たかが1.6GHzのSempronでSheepShaverでエミュレートしたほうが速かった。

Tags: Linux

2007-01-18

Link 筆記体と活字体

2カ月ぶりにヘルペスを発症した。今回は前駆期から疼痛を感じるので、相当な規模が予期できた。同時に数カ所が痛むのも、症状が重くなることを示唆している。通常は200mgのアシクロビルを今回は400mgに倍増して服用した。果たせるかな、12時間後には2cm大の水疱となった。疼痛はつづいている。アシクロビルが残り少なくなったので、例によってバズーカで注文。おとなしくしていよう。

さて、Windows Vistaによる漢字字形の変化については、Vistaの新文字セットが引き起こすトラブルその他を読んでいたので驚きも何もないのだが、『朝日新聞』が朝日字体を今月15日から廃止するという記事には意表をつかれた。ブログ界隈を眺めていると、朝日新聞に騙されてきたといって憤っている記事が案の定あったりして、気の毒としか言いようがない。記事を読むまで気がつかなかった程度の認識力なのだから、告知なく変更されたほうが当人は幸せだったろう。

常用書体字典 『朝日新聞』の字体よりも根が深いと思うのは、活字体と筆記体とは異なるものだという認識が大衆に欠如していることだ。このことを明確に指摘しているのが、伏見冲敬『常用書体字典』(字典舎)の「本書の使い方」である。

楷書は篆書、隷書に続く最も新しい正式書体で、3世紀から4世紀にかけてのころに成立したと考えられ、……多くの人々に使われる間に書きやすいように字形が工夫され、また天才的な書の名手によって磨き上げられて完成するとともに、一方では時代や地域によって部分的に異なった字形にも書かれてきた。筆記体というのはこうしたもので、正しく美しく書きたいという要求がおのずと働くと同時に、筆画の多少の差異は許容するものである。

活字体は、すでに完成していた楷書を利用して人工的に作ったもので、もっぱら他の文字との異同が一見してわかり、誤読しないという実用的な見地が最も重要な印刷用の書体である。したがってある字が幾通りもの字形に作られてはならないのである。

おもしろいのは、平仮名については活字体・筆記体の区別が正しくついている人が多いことだ。たとえば「き」の字の気脈がつながっていようが離れていようが別の字に間違えたりしないし、字が違うと怒り出す人にもお目にかかったことがない。これが漢字になると、途端におかしくなる。もっとも、漢字でも「令」などは活字体と楷書体との違いが受け入れられているから、単に教科書体が植え付けられているだけなのかもしれない。

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2007-01-23

Link ヒゲと意欲

ヒゲは濃いし、伸びるのも早い。電気カミソリを使わない理由のひとつが、6時間で顔がざらざらしはじめることだ。もっぱら安全カミソリを使っている。

ヒゲそりというのは、会話に出やすい話題ではない。だからたとえば、人は顔のどの部分から手をつけるのだろうか。また、安全カミソリの刃の交換頻度はどのくらいだろうか。1週間、2週間、4週間?

もうひとつ自分でも不思議なのが、ヒゲが中途半端に伸びているとき、妙にムズムズした感触があって集中力が落ちてしまうことだ。だいたいヒゲをそってから36時間たつとそうなる。おかげで休日でも私はヒゲをそる。これが伸びきって3、4日たつと何も感じなくなるのがおかしい。

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本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

Link 江口 [私も安全カミソリを愛用しています。およそ3週間で交換しているでしょうか。頻度はやはりヒゲの硬さによるらしく,父親など..]


2007-01-25

Link 無粋なアプリにデュアルコア

たるさんのパソコンフィールドというページで、マルチコアが生きるかどうかの鍵がソフトウェアの対応如何にあると述べられている。Windows Vistaの登場をきっかけにマルチコアのCPUが普及していき、それに伴ってソフトウェアも対応を進めていくだろうという。ただし、あと2年はシングルコアでも戦えると結論づけられている。

時期の問題はともかく、大きな流れとして上のようにソフトウェアが進んでいくのは間違いないだろう。ただし私自身は、クライアント機でのデュアルコアの利点を現時点で感じている。それは特に、マルチスレッドが怪しいような古い設計のアプリでだ。

業務アプリはVB6あたりで作られていることが珍しくない。それらは市販アプリほど作り込まれてはいないから、そんなに重たい処理でもないのに処理中にCPU負荷を100%にしてくれることがある。このようなとき、シングルコアのCPUを搭載したPCを使っていると反応が如実に悪くなるものだが、デュアルコア機なら片方のCPUが空いているので問題ない。古い設計のアプリは、CPUを2つ同時に使ったりはしないからだ。

Tags: PC

2007-01-27

Link EPSとEMF

emathPsは、tDB氏が作成したemathという初等数学用マクロパッケージの一部で、命令を元にEPSファイルを出力する。きちんとした図が一定の労力で描けるので、pTeXの中だけで使うのはもったいない。そこで、作成した図版をワープロソフトに貼り付けることを考える。

Microsoft WordもOpenOffice.org Writerも、EPSファイルを直接読み込む機能は備えていない。そこで画像を変換する必要に迫られるが、せっかくベクトル画像が実現できているのにビットマップに変換するのは避けたい。Windowsで扱えるベクトル画像ファイル形式といえば、WMFやその改良版であるEMFが最も著名だろう。

ところで、MS Officeのオンラインヘルプ「図がビットマップであるかドロー画像であるかを調べる」には「.png、.wmf または .mix の場合はドロー画像です」と、PNGをドロー画像に分類している。FireWorksが念頭にあるのだろうが、ちょっと誤解を招きそうだ。

話を戻す。次なる選択は、EPS→EMFの変換をどの段階で行なうかだ。何らかの加工を施すことを考えると、(1)EPS→EMF→加工→貼付、(2)EPS→加工→EMF→貼付のどちらがよいかという話になる。ちなみに(2)の線では加工にIllustratorを使うことになるだろう。(1)の線のほうが選択肢が広そうなので、まずはこちらを検討してみた。

破線の例EPSからEMFへの変換には、pstoeditを使う。そうやってできたファイルをOO.o Drawで開いて加工する。この方法は一見うまくいきそうなのだが、問題が2点ある。1つは、pstoeditでは線の太さが変換できないこと。どの線も同じ太さ(極細線)になってしまう。もう1つは、OO.o DrawのEMF出力精度があまり芳しくないこと。制御点の間隔が粗いのかもしれない。微妙な角度の破線をEMFとしてエクスポートすると、ガタガタになる。右図に示した破線は同一直線上にあるはずのものだ。

そういうわけで(1)の線は諦め、素直に(2)で進めることにした。emathPsでは、画像自体はPostScriptで描かれるが、文字はEPSファイルには含まれない。文字も一緒にEPSファイルに含めてくれるスクリプトとして、munpei氏のemathfigtoepsがある。将来Wordの数式エディタを使用することを考えると、プリアンブルでmathptmxパッケージを指定しておくのがよいだろう。

Tags: PC
本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

Link munepi [駄作を紹介して頂いて大変恐縮です. ホームページのリニューアルに伴いいまして, Fun emath! の URL が..]


2007-01-31

Link 電波王の紹介

電波王 プラネックスの電波王は、電波出力という基本性能に的を絞って売り込んだ安価な無線LANルータだ。

無線LAN基地局として1年間使ってきたリンクシスWAP54G-JP V2は電波出力が強力で気に入っていたのだが、数週間に1度ハングするのが頭痛の種だった。そこで先の電波王BLW-HPMMを試してみることにした。MIMOを利用しているためアンテナが3本あるのが特徴で、単なるダイバーシティとして使うとしてもアンテナ数が多いほうが心強い。

到着して驚いた。ACアダプタが欠品している。ふと見てみると、AmazonのレビューにもACアダプタ欠品の記載がある。松戸のshimaumaさん、私もなんですよ!! と喜んでいる場合ではなく、プラネックスに連絡して、アダプタだけ届けてもらう。

わが家で使うにあたっての些細な利点は、側面が平らで壁掛け穴が空いており、そのまま壁掛けできるところだ。バッファロー製品の場合、WLE3-WK33など壁掛けキットをオプションで購入しなくてはならない。WAP54G-JPは壁掛けキットが標準で付いてくるが、ゴム足を外して取り付ける必要がある。

肝心の電波状況は、これまでよりも最高で10ポイントほど上がった。看板に偽りはなさそうである。もうひとつの重要ポイントである安定性に関しては、長期間使ってみないとわからない。

ダメな点。実は電波王はルーター機能がオフにできず、純粋なアクセスポイントとしての機能を備えていないようだ。(リピータとして使うなら話は別だが。)最初は自分の目を疑ったが、設定画面をいくら眺めてもそれらしき項目はないし、本体に切替スイッチもない。

何が困るというと、我が家は光プレミアムなので、CTUがルータ機能を備えていることだ。その下にさらにルータを入れるとなると、ネットワーク関連のソフトウェアで支障が出るかもしれない……と書いた矢先からDealBook FXというソフトで名前解決ができないのに気づく。幸いにもCTUは昨年夏からPPPoEに対応したので、電波王のPPPoE機能を使って接続することにした。

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渡辺 慎太郎(na@10days.org)

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